もぐもぐ生活 

食べることが大好き!
子供との日常、食べた物を紹介します♪
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鳥羽旅行1日目 その1

家族3人で鳥羽方面に旅行に行きました。

夏は水が腐りやすいので、なな@インコは私の実家へ預けることにしました。実家に向かう車中で不本意そうな顔をしています。ごめんよ〜。


まず、最初に向かったのは「千鳥ヶ浜海水浴場」 三重県で一番人気の海水浴場らしいです。宿泊するホテルから一番近いのでここに決めました。もー 信じられないくらいの快晴です。


テントを持参していないので、有料の日よけテントを借りました。1500円なり。夫と息子はすぐに海の中へ。私はひたすら日よけテントの下でのんびり・・・したい所ですが、日陰でも暑い! たまらない!


日よけテントは大繁盛。風通しがいいし楽だもんね。


楽しいのはわかるけど、なかなか休憩してくれず。夫が疲れていました。


カキ氷で釣って休憩させました。体が冷えるので親にも少し食べさせろと言っても、自分1人で食べると言って聞かず軽いバトルになりました。


再び海の中へ。


隣のテントは若い夫婦と3〜4歳くらいの女の子。その夫婦はしょっちゅう小さな娘から目を離すのです。お父さんと娘が海に行き、お母さんがテントにいる状況で、お父さんだけがテントに戻って来たりするのです。なのに、お母さんはお父さんに「娘は?」と聞かない。少ししてからお父さんが砂浜に探しに行きましたが、なかなか見つからず大変そう。小さな娘だよ、海だよ、誰かにさらわれたり、事故に遭う危険性があることわからないのかな。一緒にテントに帰る時もお父さんだけスタスタ歩いて、後ろを歩いている娘を振り返らない。手をつないで歩いてあげなよ
うちの夫は極度の心配性もあって、1年生の息子から決して離れません。

砂浜は灼熱地獄で、とても素足で歩けません。私がサンダルを履いていても、歩けば砂がかかって熱いのなんのって! なのに、夫婦だけサンダルを履いて娘には素足で歩かせているのです。小さな女の子は頑張って影を捜して歩いていたのですが、途中で砂浜に足の裏を浮かせて座り込んで泣いてしまいました。誰がどう見ても足の裏が熱いから泣いているとわかるのに、夫婦は気付かない様子で「どうしたの?」と声をかけている。もう、女の子が可哀想で・・・。おせっかいおばさんが出動する寸前でした。

サンダルがない訳じゃなく、日よけテントの下には女の子のサンダルがありました。

夫婦の会話があまりなかったし、不思議な家族だったな。


海水浴場の公衆トイレは全て和式でした。ずっと海に入っていて、おまけにカキ氷を食べた息子のお腹はくだり気味。しかし、公衆トイレは和式だし、臭いし、用を足せないと言う。だんだん我慢できなくなって早く違う所に行って、トイレに入りたいと言い出しました。えーっ! 近くにコンビニなんてないしーと思いつつ、周囲を見渡すと1軒の喫茶店がありました。ここだ!珈琲を飲む代わりに洋式ならばトイレを借りようとお店の人に尋ねる。

「あのー ここのトイレは洋式ですか? 洋式なら珈琲を飲みたいのですが」

「洋式ですよ!」

の返事に喫茶店で休憩することに決定。息子はお店のトイレに入るなり

「わぁ ここのトイレはいいわぁ。きれいや」と感激しておりました。

とても感じのいい喫茶店で、まずい海の家でのお昼ごはんよりもここで食べれば良かったよ。


ホテルに向かう途中でトラブル発生。カーナビが壊れてしまったのです。よりによって旅先で壊れるってどうなのよ。ついてないよなぁ。

なんだかんだ言いながらも無事にホテルに到着。ネットで見るより年季の入ったホテルでした。


グリーンティを飲みながらチェックイン作業


息子はロビーからの眺めにうっとり。


テラスにはテーブルとイスがいっぱい。風を感じて気持ち良さそう。ここでモーニング珈琲飲めたら素敵かも。


お部屋はこんな感じでした。息子は読書中。
今回の旅行は昨年末の結婚10周年記念の旅行なので、いつもは旅館なのにホテルにしてみました。じゃらんの口コミでこのホテルに決定。


長くなるので分割します。

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ツタンカーメン展

目覚めるといい天気、気合を入れてコンビニでチケットを購入し、電車で大阪に向かいました。だどり着いたのは・・・大阪天保山特設ギャラリー(旧 サントリーミュージアム)
独身時代はよくここに1人でガレの作品展を見に来ていました。


目的は勿論、昨日行きそびれた「ツタンカーメン展」


9時半から入場可能で、私が到着したのは10時ちょっと前。


並ぶ並ぶ、ひたすらくねくね並ぶ。


これだけの規模で日本に来るのは最後かもしれないんですよね。。 


500円の音声ガイドを借りました。



テレビでよくエジプトの特集なんかを見ているのですが、実際に見ると宝飾品は小さいです。細工が非常に細かいのでケースの前で見ないときちんと見れない。それで、よけいに人がたまるんでしょうね。すっごい人で疲れました。10年以上前にあった京都市美術館のエジプト展の方が良かったような気がしますが、いい気分転換になりました。たまに大阪に行くと何だかほっとします。

お土産屋さんで唯一目をひいた ツタンカーメンラーメン 味は3種類くらいました。受け狙いで買おうかと思ったけど、何も買わずに帰りました。


大阪駅に着いたら阪神百貨店地下に直行!
 
スナックパークでちょぼ焼きを1枚食べて、気合入れて今宵の夕食のお惣菜を買いにGO!

昼食は中華な気分だったのに、駅構内によさげなお店がなくどこもいっぱいだったので、普通の喫茶店でホットサンドを食べて、しばし休憩。歩きすぎて今日は疲れました。結局、お惣菜を買った以外何も買わずに帰ったのでありました。び、貧乏性や〜。


夕食は・・・・
右奥が海老とアボカドのサラダ、左奥が海老とアスパラの何とか揚げ、左手前カニクリームコロッケ(以上RF1のお惣菜) 、右はブロッコリーのチーマヨかけ、トマト

また大阪に出て行くぞ!

友人達にツタンカーメン展に行ったと言うと「マニアックやな〜」の返事ばかり。そ、そうなの?

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ポケモンセンター オーサカ

先日、電車でお出かけしました。小学生になったら電車の運賃が必要だけど、今なら無料! 無料で乗れるのは最後の機会。




着いたのはJR大阪駅


大阪駅が変わったと聞いていたけど、変わり過ぎでよくわらかない。


しかし、目的地は駅と直結しているので迷うことなし。大丸梅田店13Fの「ポケモンセンター オーサカ」へ向かう。


前からポケモンセンターに連れて行ってあげたかったのですが、やっと春休み中に来れました。春休みの思い出作りと、小学校で使う物を買うのが目的です。


ポケモンセンターはアミューズメントパークではなく、大きなポケモン専門ショップみたいなもの。週末にはイベントをやっているようです。春休みの平日、かなりの人で熱気むんむん。迷子になったら困るので私の携帯番号を書いた紙を息子のポケットに入れておきました。

近所のおもちゃ屋さんで買えるグッズや、ここでしか買えないグッズがありました。


息子は目をキラキラさせて店内をうろうろ。


開店と同時のレジはすいていたのに


30分後にはこんな感じ。1時間後にはもっと長くなっていました。


ポケモンセンターの1階上の14階はレストラン街。ポケモンセンターの下見を済ませて、11時過ぎに少し早めの昼食に向かいました。荷物になるので買物は食後。レストランフロアをぐるぐる回って、息子が行きたいと言ったお店はイタリアン。キッズプレートのサンプルが決めてだと思われる。コップ・スプーン・フォークがポケモンというだけで料理は普通。別にポケモングッズがもらえる訳ではないのに、うまいことやってるなぁ。フロアでポケモンのコップが飾ってあったのはここだけ。


子連れには勿体無い店内。早く入店したのですいていました。


うーん、友達と来たかったなぁ。てへへ。


窓からは梅田の景色が見えます。


私のランチの前菜


ハンバーグとエビフライがメイン。スープもついていました。
両方息子が食べられると思ったのに、エビフライにパセリがかかっていると拒否されました。大人じゃ感じないパセリの味も息子は苦いと嫌がります。


ほかほかのクロワッサンが美味しかったー!


キッズプレート


ほぼ食べきりました。

優雅なマダムが多い店内に落ち着きのない息子。隣席の紳士はワインを飲みながらの優雅なランチ。息子は食べ方が汚いし、落ち着きがないので、かなり気を遣いました。私のコースは食後に珈琲が出たのですが、慌てて飲み干した感じ。
それでも去年の息子と比べると成長したように感じました。これからは2人で落ち着いたお店で食事ができそう(そんな機会は滅多にないだろうけど)

大人気の全国ずかんメタルチャームの売場で真剣に選ぶ息子。4個だけ買ってあげると言って選ばせました。


結局、買ったものはこちら。

まさかぬいぐるみを4個も買わされるとは。
ミニぬいぐるみ4個、缶入りお菓子2個、ナフキン、歯ブラシセット、ハンカチ2枚、リストバンド、メタルチャーム4個

ポケモンセンターの後は、大丸の中の東急ハンズでぶらつき、阪神百貨店でぶらつき、帰る直前は大阪駅構内の喫茶店で少し休憩。

帰りの電車の中では熟睡していました。9時過ぎに家を出て帰宅したのが4時過ぎ人が多いし疲れるよね。

夕食は・・・・
551蓬莱の肉団子を買ったのでアレンジ。


焼売


肉団子は野菜と一緒に炒めました。



ほうれん草と春雨のツナサラダ



息子が吟味して選んだチャーム。

ビクティニ、レシラム


ゾロア、ゾロアーク

せっかくなので私もチャームを1つ選びました。一番インコっぽいポケモン「ぺラップ」に決定。早速、携帯ストラップに装着。かわいいでしょ? 私のストラップは息子のランドセル購入時についてきたもの(ランドセルと同じ皮)、カエルは幼稚園の通学で息子が使っていたリュックについていたもの。手作り感あふれています。


今日の昼食や買物はデパート内で済ませたのは、デパート商品券が使えるから。ポケモンセンター大阪は大丸内にあるのでデパート商品券が使えるのです。優雅なランチも商品券が使える店だから。商品券バンザーイ! デパート商品券をもらう機会があってもなかなか使うことがなかったので楽しい1日となりました。






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USJ

我家の春休み最大のイベント、USJに行って来ました。夫の会社から行くのですが、現地集合・現地解散という気楽なもの。チケット無料で行ける機会なんて滅多にないですよね。私はUSJに行くのは10年ぶりぐらいで、かなり久しぶりでした。大人6200円でも高額ですが、4歳から4200円ってすごくないですか?


息子は数日前からかなり期待していました。


指定されたアトラクションに並ぶ時間が短縮できるという「エクスプレスパス」を事前に購入しておきました。息子は長時間並ぶとかに耐えられそうにないからね。時間をお金で買うってやつです。チケットを購入していないからできること。会社の補助がなかったら3万近く払うとこでした。


最初は10年前はなかった「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」 奥に見える長蛇の列は一般の人達、エクスプレスパスは15分くらいで乗れました。並んでいる間に乗り物の説明が映像であったので見ていると、乗り物が回転するとありました。それを見た乗り物酔い体質の夫が「オレ、これヤバイんちゃうかな。やめとくわ」と早々に戦線離脱。10年前に一緒に来た時「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」で気分が悪くなったからか決断が早い。夫は行列を抜けて出口で待つことになりました。

私は過去に「絶叫マシーンマニア」と呼ばれていただけあって、バンジージャンプ以外は何でも大丈夫(逆バンジーは平気)なのですが、6歳の息子にはこの乗り物の回転が怖かったようで、乗ってすぐに顔がひきつり、終わった時には涙がボロボロ。

「なんでこんな怖いものに乗せたの?」と攻める息子に「お母さんもコレは初めて乗ったんやし、怖いとは知らんかったよ」と言っても通用せずご機嫌斜め。

ご機嫌をとるために、息子に乗り物を選ばせると「ペパーミントパティのスタント・スライド」を指定。これはエクスプレスパスが使えないのでかなり並んで乗りました。ウォータースライダーは大丈夫かと不安だったのですが、これはスピードが出ても大丈夫。2人乗りなので、夫は下で待機。
持参したレインコートでピース。


ウォータースライダーで並んでいる間、隣の「ジョーズ」の行列が見えました。そこで、息子に「ジョーズ」について説明。船はそんなに揺れないこと、乗っている時に池からサメが顔を出すが、本物のサメではないこと。偽物のサメはやっつけられること。息子が納得してくれたので、乗ることになりました。


エキスプレスパスを使っても「ジョーズ」は人気らしく想像以上に並びました。肝心の息子は船に乗ったすぐに、前の手すりにつかまったままでずっと顔を上げず。。 大きな音が苦手なので、銃でドンパンやるのも駄目だったみたいです。


昼食は混雑が予想されるので早めに済ませました。かなり寒かったので温かいスープ。


チキンとポテト


お店は高いのでカフェテリアスペースでの昼食でした。


息子が恐竜が見たいと言うので、ジェラシックパークゾーンへ。恐竜が歩くイベントがありました。もっと近くで見ようと言っても怖がって近寄れず。見かねたパークのお兄さんが「あれは草食恐竜だから人間は襲わないんだよ」と説明してくださったのですが、怖がったまま。私が「中に人が入ってるんやで」と言っても駄目。誰が恐竜を見たいと言ったのかねぇ。どんだけ怖がりなんだか。


火事になるだけだからと連れて行った「バックドラフト」

あかんたれの息子は冒頭の説明部分だけで、しくしく泣き出したので火事の前に私と息子は途中退場。

待ち時間はポケモンのクイズ本を読んでいました。

懲りずに「バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド」へ2人でGO! 車が少し揺れて、前の画面が変わるだけだからと乗らせたのですが、息子には激しすぎたようで撃沈。

テンション下がりまくりの息子の為、この前オープンしたばかりの子供向け施設「ユニバーサル ワンダーランド」へ


メリーゴーランドで一番の笑顔を見せました。


コーヒーカップも楽しそうでした。


ゴーカートは拒否されました。なんでなんだか。


ここまで、私はずっと息子と一緒に乗り物に乗っていました。夫は乗り物酔い体質なので、くるくる回る系は乗りません。夫ばかり休憩していたので、ここからは別行動。私だけコーヒータイム。


春休みだけあってすごい人でした。


ワンダーランド内をうろうろ。公園みたいなスペースがあります。


お尻に座布団を敷いて滑る滑り台。


屋内施設もありました。


中はこんな感じでした。

息子は屋外の公園みたいな施設で楽しく遊んでいたらしいのですが、大きな公園にもあるような遊具ばかり、たっかいお金を払って遊ばせるのは勿体無いです。

お腹がすいた息子にスパイダーマンの肉まんを購入


美味しいと食べていたけど、中まで赤いとは・・・見た目が不気気持。


息子にUSJはまだ早いと実感した1日となりました。喜ぶと思って連れて行ったのに文句ばかり言われて、泣かれて何だったのだろう。うう、悲しいよ。

夜のパレードを見ようと思っていたのですが、あまりに寒いので5時前に出ることにしました。エクスプレスパス7 4200円を買ったのにチケットを半分近く残してしまったので(3人分)、勿体無いから日本人女性と外国人男性の若いカップルにプレゼントしました。2人共とても喜んでくれました。私の分まで「スパイダーマン」を楽しんできてね〜。乗りたかったのににぃぃぃ。

幼稚園のお友達4人に出会いました。みんなはちゃんと乗り物に乗れたのかな。

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清水焼団地 陶器市

義母から町内の祭りと清水焼団地の陶器市の誘いがあり、(夫は仕事なので)電車で夫の実家まで行きました。

通過する電車の音に耳を塞ぐ息子。大きな音が苦手です。


電車の中も、義父の迎えを待つ間も、読書に夢中。


読んでいる本は「さとるのじてんしゃ」
私が大好きだった「チョコレート戦争」の作者の方の作品♪ 早く「チョコレート戦争」の本を買い与えたいなぁ。「チョコレート戦争」は文字が多くてまだ無理みたい。


「さとるのじてんしゃ」はちょうどいい文字数。このくらいの文字なら問題なく読めます。


昼食を済ませてから陶器市へ
ずらりと並ぶお店のテント 他にもテントが並ぶ通りがありました。


子供向けイベントもありました。これは紙芝居。
息子はマイクの音量が大きすぎると逃げ出しました。


ミニコンサートもありました。


ゆっくり見たいのだけど、陶器なんて5歳児が興味ある訳なく・・・


かわいい陶器もちょっとしか見れず、何も買えず・・・(高いのもあって)

アイスクリームが売り切れていてご機嫌斜めの息子の為に、帰りに駄菓子屋に寄りアイスを買う羽目になりました。もっとゆっくり見たかったなぁ。

夕食は夫も合流してBBQ 
お肉をたらふく食べ、夫の分までビールを飲みました。げっぷ。

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郡上八幡

ETCの1000円が終わる週末、義父母を誘って少し遠出することにしました。場所は岐阜の郡上八幡。天気予報では午後から雨なのに決行です。



「宗祇水」

川に架かる朱塗りの清水橋のたもとにあるのが、環境省が選定した「日本名水百選」の第1番であり、水の町・郡上八幡を象徴する宗祇水。別名は白雲水。水の神を祭る御堂の下から澄み切った水がこんこんと湧き出している。宗祇水という名は、室町時代末期の連歌の宗匠・飯尾宗祇に由来。宗祇は郡上領主の東常縁に古今集の奥義を伝授してもらうために郡上を訪れ、宗祇水のほとりに草庵を建て、この清水を愛飲していたという。飯尾宗祇と東常縁が歌を詠み交わした場所でもあり由緒正しき史跡は、今でも地元の人が洗い物をする姿が見られる。


湧き出る水は手を長く浸けていられない冷たさでした。

宗祇水のすぐ近くに流れていた川


川と民家が自然な感じに調和されていました。


多分、鮎釣り・・・釣り人がたくさんおられました。


郡上八幡は食品サンプルが名産らしく、食品サンプル工場に行きました。
店内にはかわいい食品ストラップがいっぱい。


どれも可愛くて欲しくなってしまいます。


作っている所を見学できました。


大好きなアメリカンドッグのサンプルにご機嫌な息子。


お肉を作っておられました。


食品サンプルらしい斬新なものもたくさんありました。


体験コーナーでは天丼を作ることができました。しかし、小学生からしかできないので息子は無理でした。


この大きなケーキを買ってくれとねだられても困る・・・いいお値段してました。


そこら中にキレイな水が流れていました。


自然豊かでいい場所・・・・この辺りで雨がかなりきつくなってきました。


慌ててそば屋で昼食。

雨がかなり激しくなったので、滞在時間3時間足らずで名残惜しく帰ったのでありました。吉田川の橋から子供が川に飛び込んでいる風景とか見たかったなぁ。この日は肌寒くて無理だっただろうけど。もう少しゆっくり見て回りたかった郡上八幡でありました。リベンジしようかな。

お土産に買ったストラップはさくらんぼ、いちご、チョコ


チョコは私の携帯につけました。イチゴは息子の通園かばん。さくらんぼは息子の彼女に。

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知多半島旅行 その2

師崎港前に車を停めて船に乗って・・・


ついたのは日間賀島


着いてびっくり、都会的な島でした。3年前の篠島とは違う〜!


網本である旅館の窓から見えるのは漁港 のどかな風景です。


夕食は・・・
子供用の夕食


ここからは大人の食事を紹介します。

シャコ


もずく酢


船盛り
イセエビ、シャコ、アイナメ、ミルガイ、ヒラメ  名前は多分

蛸は4人で鋏でチョキチョキしてわけて食べました。


大アサリ


焼き渡り蟹


アワビはお刺身かステーキか選べました。こちらはお刺身。
本当にすくーく切ってあったので食べやすかったです。かなりコリコリ!


アワビのステーキ
とっても柔らかくて味付けも良かったです。


焼きタイラガイ


アジ


海老フライ

お腹いっぱいで大満足です。


朝、3時頃に物音で目が覚めました。なんだか外が騒々しい。カーテンを開けて理由発覚。港から漁に出入りする音であった。出港する船、帰港する船が見えました。この写真は4時半ごろ。おかげで少し寝不足だよ。


朝食


白いご飯以外に、名物であるたこ飯がついてました。
しかし、ご飯が異様に柔らかい。水加減失敗とみた。


朝食後ゆっくりして港に戻ります。


きれいな砂浜、海水浴に良さそう。


細かいサラサラの砂


この砂を持ち帰って幼稚園に持って行きたいと言う息子を大人たちがなだめる。


さようなら日間賀島〜♪

道の駅やサービスエリアに寄りつつ、のんびり戻って来ました。


落ち着きのない息子との旅行で両親は少し疲れ気味。

「あんたの子供はホントに1人でじゅーぶんやわ。 この子で2人分あるわ」と言われちゃったよ。確かに身内に対しての聞き分けが悪いよなぁ。早く会話を楽しめるようになりたいっす。

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